看病が下手な女
大事な人が病気になった。
よって看病をしてみた
こういう時いつも思う事だか、自分…出会い系が下手だ。
入院したこと一度もないし、
38度以上の高熱はいつの頃か…
あと、ウチの親は予防にうるさくて、具合がちょっとでも悪いと
しょうがや蜂蜜入りのお茶を飲まされたり、早めにお薬を飲んだり、いつも大事には至らなかった。
(基本、健康がベースにあるからこそですが)
重病に至る人に対し、予防を怠っている印象があるのかも…
(ウチの親はストイックな程、健康管理にはうるさい。
親がふせっているの見た記憶もないな。
皆勤賞とるようなタイプ
今まで酒に酔いつぶれたことを見たこともないしね。)
それが原因か
…言い訳か
しかし…若くして、長期入院を経験した友人は、既に20歳くらいで慈愛と思いやりに満ちた人格をすでに形成していた。
自分にないもの
健康であり過ぎると言うことは、不倫SNSに重大な欠陥をもしかしたらまねく恐れがあるのかもしれない。
…と、こんな事を病人を目の前にして考えてたあたり…思いやりが足りないのだな
春になったらボランティアに行こう。
今も月一でしてるけど、こちらは下心があるからダメ。
宗教にでも入れば、心が優しくなれるのかな。
アーメン
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2012年1月25日 | コメント/トラックバック(0)|
カテゴリー:きっかけ作り
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